
<form action="http://form3.future-s.com/cgi/form3.cgi" method="post">
どのCGIを使うのかというタグです。これがなければ、フォームメーラーをご利用いただくことができません。
<input type="hidden" name="formid" value=" あなたのID ">
新規登録後、弊社から送らせていただきます『フォームメーラー登録完了』メールに記載されています【ID】を、value="○○○○" の○の部分に入力してください。
<input type="hidden" name="formsubject" value=" メールのタイトル ">
受信したメールの「件名<サブジェクト>」を指定します。1日にたくさんのメールを受信する場合、検索に便利で、フォームで送信したメールだとわかる名前をつけましょう。
<input type="submit" value=" 送 信 ">
送信ボタン。 value="○○"ボタンの名前はお好みで。
<input type="reset" value=" リセット ">
リセットボタン。value="○○"ボタンの名前はお好みで。
ご利用になられると便利なタグです
メールアドレスの入力欄を送信者メールアドレスにする。
メールアドレス:<input type="text" name="mail" size="35"> メールアドレスの入力欄がフォームにある時、上記のように『name="mail"』と記載すれば、メール受信時の宛名にアドレス設定され、メール返信時に便利です。
(指定がない場合、nobody@future-s.comになります) 必須項目に指定する。
<input type="hidden" name="formreq" value="mail">
必須項目を指定するタグです。どうしても入力して欲しい項目を『name="formreq"』で指定する事によって、項目に入力がないまま、送信されるとエラー画面が表示されます。指定する項目は『value="○○"』の○○のところに同じ表示でいれます。
フォームの中に『郵便番号』という項目があり、それを必須項目にする場合は、 以下のような記載が必要です。
郵便番号:<input type="text" name="ZIP" size="25">
<input type="hidden" name="formreq" value="ZIP">
ログを残す。
<input type="hidden" name="formlog" value="1">
ログの観閲、ダウンロードをするためには、ブラウザから、http://form3.future-s.com/data/あなたのID/log.txtにアクセスし、ユーザネームとパスワードを入力してください。ファイルはタブ区切りのテキストファイルになっておりますので、EXCELに取り込む場合はタブ区切りを指定して読み込んでください。
入力確認画面を表示する。
<input type="hidden" name="formcheck" value="1">
入力確認画面を表示する場合は指定して下さい。不要の場合(即送信される場合)は省略してください。